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東京マルイ M1911A1コルトガバメント

2017.08.31

カテゴリ:商品紹介

現代を生き抜く名銃ミリタリーガバメント

【ガスブローバック/対象年令18才以上】

東京マルイのM1911A1コルトガバメント。それはこれまでのガスブローバックシリーズのコンセプトを打ち破る、新たな挑戦の結晶と言えるでしょう。
実物のパーカライズド仕上げを彷彿させる、フレームとスライドのブラスト仕上げ、念入りに処理したパーティングライン、打刻方式を採用したリアルな打刻印。さらにコレクション性を重視したパッケージはモデルガンの雰囲気を具現化し、「究極」を演出。アウター形状から各部パーツに至まで、徹底的に吟味されたこだわりが込められています。

東京マルイ M1911A1コルトガバメント1

主な特徴

  • ブラスト仕上げ:スライドとフレームにはブラスト仕上げを採用。ホンモノがもつ渋みを再現しています。
  • パーティングライン処理:パーティングラインを手作業で念入りに磨き、美しい曲面に仕上げています。
  • 打刻によるリアルな刻印:スライド側面の刻印を、金型ではなく成型後に打刻。実物同様の工程によって、よりリアルさを増しています。
  • メタルノッチ・スペーサー:スライド内側の金属製パーツがスライドオープン時の負担を受け止め、スライドストップとノッチ部の削れや破損を防ぎます。
  • こだわりのパッケージ:モデルガンのような雰囲気を醸し出す、コレクション性の高いパッケージを採用しました。
  • 迫力のブローバック:発射と同時にスライドが勢いよく後退し、見た目の迫力と発射時の強烈な反動をリアルに再現したモデルです。
  • ダイカスト製マガジン:装弾数26発、薄型ながら冷えに強いダイカスト製のマガジンが付属しています。
東京マルイ M1911A1コルトガバメント2

ストーリー

その名の通り、1911年にアメリカ軍制式採用となったコルト社のM1911A1は、今ではM92Fにその座を明け渡しています。しかし、特殊部隊では1発でターゲットを無効化する「.45口径弾」に対して厚い信頼をよせており、それはM1911A1への信頼へとつながっています。
アメリカ海兵隊のM.E.U.ピストルをはじめ、M1911A1はその都度カスタムされながらプロフェッショナルの手に握られています。ボディアーマーの発達によって近年ふたたび脚光をあびている.45口径ハンドガンは、開発から100年経った現在でも最前線で採用されているのです。

■可変ホップアップシステム 搭載
■セミオート(単発)発射のみ
全長 218 mm
銃身長 112 mm
重量 798 g(空のマガジンを装着した場合)
弾丸 6mm BB(0.2〜0.25g)
動力源 HFC134aガス(※1)
装弾数 26 + 1 発(1発は本体に装填した場合)
型名 Colt Government M1911A1
種類 ハンドガン(オートマチック)
※1:専用の「ガンパワーHFC134aガス」をご使用ください。

パッケージ内容:
M1911A1本体、マガジン(装弾数26発)、保護キャップ、取扱い注意・説明書、ブッシングレンチ、クリーニングロッド、BB弾(0.2g/100発)、他

パッケージサイズ:
横310 x 縦190 x 厚55 mm
東京マルイ M1911A1コルトガバメント3